マライア・キャリー、新恋人にすでにプロポーズされた!?気になる返事は。。

マライア・キャリーがミランダ・カーと噂になったオーストラリアの大富豪と付き合い始めたという熱愛報道は先週に出たばかりですが、なんとマライアの新恋人ジェームズ・パッカーがすでにマライアにプロポーズをしたんだとか!カプリ島でのデートが目撃されてから、新恋人かと騒がれたばかりなのに急展開にまわりもびっくりのようです。マライアの心境の変化とは!?



 

マライア・キャリーに猛アタックの末デートにこぎ着けたオーストラリアで4番目に金持ちの実業家ジェームズ。そんな熱愛報道が出たのはつい最近。しかも相手は最近までミランダ・カーと付き合ってたんではと言われていた大富豪。

 

ミランダ・カーを諦めた大富豪がマライア・キャリーを口説いた!?

 

ミランダ・カーは付き合う気もなかったようで、大富豪からの1200万円のダイヤのイヤリングをクリスマスにもらおうが、噂で終わってしまったのですが、その大富豪、ジェームズ・パッカーの本命は他にいたようです。

それがマライア・キャリー!

1ヶ月半前にマライア・キャリーのベガスでの公演を見たジェームズが関係者を通してマライアを口説きまくったそう。

そしてとうとう前回イタリアのカプリ島でのデート、そして国から国へとクルージングしながらマライアのために自家用ヨットでパーティーを開催したジェームズ。大金持ちって素敵ですよね〜(笑)

 

マライア・キャリーが何ヶ月も口説かれた相手と急接近!?クルージングデートの格好がすごい!

 

そんな二人ですが、ご存知マライアは2008年に結婚したニック・キャノンとラブラブだったのに急に離婚という噂がたち、今は離婚調停中。双子の子供たちはもう4歳。離婚を持ち出したニックが復縁したいと考えている中、マライアにはその気はないようで、なんとか別れないようにするためなのか、マライアが提示した12億円の支払い金額に納得がいかないとその3倍を要求するなどムチャクチャな情けない男ぶりを発揮しているニック。そんなふうにあがいても一度離れた女の気持ちはなかなか元には戻ってきませんよ〜。

 

ということでいろいろ問題のある中、マライアは子育てに集中したいと、恋愛はあまり乗り気ではなかったよう。そのせいか、このオーストラリアの大富豪ジェームズからの猛アプローチにも何ヶ月も答えなかったということですが、押しに負けたのか(?)先週ジェームズのアプローチが実ってジェームズのヨットでのデートが実現しました。

 

そのデート中、カプリ島で手を繋いで歩く二人が写真に撮られていますが、とてもリラックスした雰囲気で、マライアもいい笑顔をしていて楽しそう。

そしてジェームズのヨットで一晩中マライアの曲をかけて盛り上げたというジェームズ。マライアの曲にも相当はまっているようで、そのヨットに同船している全ての人たちを楽しませていたそう。そして子供達をジェットスキーに乗せたりと子供達へのアピールも大成功!

せこい男ともめているマライアはこの懐の広くお金にも糸目をつけない男らしいジェームズに一気に惹かれていったようです。

 

こういう時ってタイミングもありますが、女性は男性に嫌な思いをすればするほど、逆のタイプの人に出会うと惹かれていってしまうものなんですよね〜。もはやニックの出る幕はなさそうです。

 

そしてその二人がおそろいのバスローブをまとっている写真まで公開され、これはもはやハネムーンにしか見えないと言われています。

 

そしてジェームズ・パッカーはマライア・キャリーにプロポーズしたんだとか!

 

ええ!もう!?って感じですが、ジェームズは相当マライアにお熱のようで、逃したくないようですね。そりゃあ何ヶ月も口説いてデートにこぎ着けた相手ですもんね。そして結婚は遅いより早い方がいいといって、できれば離婚成立したらすぐにでもしたいという意思を伝えたんだとか。

 

そのすでに夫婦のようなおそろいバスローブの2人がこちら。

 

マライア3

(http://www.tmz.com/)

 

そしてなんとキス!?

とっても雰囲気のいい感じの二人まで。

 

マライア4

(http://www.tmz.com/)

 

こ、これはもうそういうことでしょうね。

マライアも将来を考えてもいいと思っているのかもしれません。

 

それにしても端からみたらニックよりよっぽどお似合いな大柄なジェームズ。

2度の離婚歴も相手はモデルやシンガーという有名な美人ばかり。モテモテだそうで、やはり経済力とその影響力が女性を魅了する理由なのでしょうか。お世辞にもかっこいいタイプではないですが、頼り甲斐はありそうですよね。かなり。

 

この二人の今後もまた急展開がありそうで目がはなせないですね!

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ