監督甲斐智陽の評判は?胡散臭いとも言われてますが本当はどうなの?

舞台監督の甲斐智陽が土屋アンナちゃんに訴えられましたね。

 

なんでも「ANNA」って曲を作った(もうこの騒動のあった時期にこんな曲を作ること自体アンナちゃんもいい思いはしないでしょうが)その歌詞に「すっぴんはしわだらけ」「アンナはどうしようもない女」と入ってるらしく、どう聴いてもこれはアンナちゃんのことをからかっているでしょという内容。

それを自身の誕生日で歌っただけでなくyoutubeに流したというから、これはもう世間で騒がれることわかっているのにどうも喧嘩を売っているとしか思えない、バカにしていると本人が思っても仕方なさそうですね。

 

まあアンナちゃんのすっぴんがしわだらけだったとしても、美人さんに間違いないし自然でいいじゃん、と思ってしまうんですが。

 

スッピンアンナちゃん!? (公式ブログより)

 

そもそもこの監督、ちょっと問題ある人なのかな〜という噂が多いですね。

ウィキペディアにでさえ、こんな記述がありました。

 

《裁判中にもかかわらず土屋アンナを「腐れタレント」、濱田朝美を「嘘つき」など、実名をあげたうえでの誹謗中傷を繰り返したり、当時の甲斐の言動にあきれて離れていった関係者等への恨みつらみなどを延々と綴っている》

 

これはひどすぎますよね。こんな子供のように人の悪口を世間に言ってしまうのは、自分の評価を落とすだけなのになーと思ってしまいます。

 

この甲斐智陽って人ですが、舞台監督だけでなく、美容商品を販売したり24時間風呂の代理店をしたり、とビジネスも手がけているようです。

 

ところで24時間風呂というのはなんだろうと思ったのですが、ジャノメのお風呂のことなんですね。

 

24時間いつでも好きな温度を保っている上に同じお水を浄化しているから水代も節約できて、その量はなんと1年で360杯!水道代の節約だけでなく資源にも優しいエコなお風呂。

さらに1日の平均電気代は約200円!信頼のあるジャノメが30年の研究や技術を使って作ったお風呂らしいです。

なんかこっちも気になります(笑)

 

 

今回の舞台に関してもあまりよくない噂が初めからあったようで、

共演者は坂口憲二と聞いていたが本人にはそんな話は聞いていないと言っていたり、舞台に出たいという人のオーディションでお金を払わなくてはいけなくて、その上なんとチケットも100枚さばかないといけないなんてノルマもあったらしくてびっくりですよね。そしてさばけない分は自腹とか。

それでもアンナちゃんも出るし原作も素敵な話だったらそうしてでも出たい人はいたようで、お金が戻ってきたのかは明らかになっていないとか。

 

甲斐智陽は本名ではなくて高橋茂というらしいですね。甲斐智陽は舞台監督の時だけ名乗っているんでしょうか。今はアンナちゃんとの騒動で一般人にも名前を知られるようになりましたが、過去には音楽監督としても作品に関わったりしていたようなので、今回のyoutube投稿もなんだかシャレにもならないな、という感じですね。

 

他にも安田美沙子主演の舞台《息吹の瞬間〜あいの歌〜》という作品の脚本や演出担当とかで「こんな時代だからこそ、命・愛・絆を、もう一度心に問いかける感動作」という紹介がされているようですが、、、今回のように人物像にいい噂がなかったりするとなんだかしらけてしまいますね。

本当のところは関係者や本人たちにしかわかりませんが業界って大変なんですね。

 

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