熊田曜子だけじゃない、2人目妊活芸能人の妊活方法とは?

熊田曜子さんが2人目を妊娠したと報告されましたよね!

おめでとうございます♪

 

今5ヶ月だということなのでもう安定期で発表をしたのだと思いますが、実は流産していたんですね。

今回の妊娠は嬉しさも倍増だと思います。

 

妊娠したことある女性なら体験済みだと思いますが、特に初産の時って毎日不安でしょうがなかったりするんですよね。お腹の子供は元気に育ってるかな、ちゃんと手足はできてるかな、今なんセンチかななんて毎日いろんなことを考えたりするものです。

 

熊田曜子さんもきっとそんな風に1人目を妊娠、無事に出産してホッとしていたと思います。

 

完全母乳で育てていたっていうことですが、あんなにサイズも大きいのに、母乳もしっかりでるなんてとても羨ましいです。

 

よく、サイズが大きすぎると母乳がでないとか言われたりするので、小さくて良かったーなんてサイズが小さい人は誇らしげだったりするんですよね(笑)

 

でも断乳って本当に大変ですよね。赤ちゃんにとってもおかあさんから、拒否されるわけで悲しいし、おかあさんも拒否したいわけじゃないのに泣いているのを無視しなきゃいけない精神的な辛さもあります。

 

ちなみに卒乳と断乳の違いは、、

卒乳は子供の方から欲しがらなくなること

断乳は親側の都合で授乳をやめること

 

なので断乳ってつらんです。

 

熊田さんも一人目の女の子が生まれてから、1歳になるまでは赤ちゃんと2人きりなのがとっても心細くて心配だったみたいで、よく泣いていたと言ってました。

子供が2歳になるころにはもう育児にも慣れて、2人目を妊活しようとしてたようです。

 

テリー伊藤との対談で

「去年までは(排卵日をチャックしてその日に営みをあわせる)そういうことをやってました。「排卵チェッカー」というものがあって、排卵日が近い時はLINEでニコちゃんマークを主人に送って。」

 

とご主人と一緒に積極的に妊活してたようです。

 

さらに「最初の子が女の子なので、「次は男の子が欲しい」って主人が言ったんですね。だから私、産み分けの本を必死に読んで。」

 

なんて産み分けまで頑張っていたんですね。

 

ちなみに世間一般でも産み分け方法をいろいろ試している人はいるようで、例えば

 

「生理が終わった日から10日間は女の子ができやすい」

「ピンクゼリー(成功率80%)を使用」

「肉料理を食べて体内を酸性にする」

 

などなどあるみたいです。

 

でも流産して数ヶ月で妊娠したというのはお腹の赤ちゃんが本当に戻ってきてくれたのかもしれないですよね。

 

妊娠、出産には不思議な体験や話って結構ありますよね。

子供は生まれる前の記憶があるとか言われています。

 

よく子供が3歳くらいになる前に、「なんでお母さんたちを選んでくれたの?」とか「お腹の中に来る前はどこにいたの?」という質問を子供にすると、びっくりするような話をしてくれて、自分しか知らないような体験や事実を知っていたりすることもあるようです。

 

でもこれは子供が物心つく前でないとダメだそうで、しかも何度も聞くのはよくないそうです。

子供が考えて話を作ったりするので真実実がなかったりするとか。

 

私の友人は何度も聞いてしまったので、ちゃんとした話は聞けなかったと笑っていました。

 

それにしても芸能界でも妊活ブームというか、妊活という言葉自体がよく使われるようになりましたよね。

森三中の大島さんは妊活します!と宣言していろんな番組を終了してましたが、森三中の場合は特に体を張ったロケが多いから危険ですもんね。

でも妊活します!と宣言するとプレッシャーも大きいだろうから頑張って欲しいです。

 

2人目を妊活している芸能人といえば、

 

小倉優子

 

東尾理子

 

木下優樹菜

 

モデルSHIHO

 

などなど。

 

理由はやっぱり兄弟姉妹を作ってあげたいとか、もう年齢が年齢なのでゆっくりしていられない、などなど。

 

妊活は旦那さんにも協力してもらわないといけないので大変だと思いますが、上記の芸能人の妊娠報告が近いうちにあるかもしれませんね〜♪

 

 

 

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